レーベル センタービレッジから販売された作品 (合計4本)

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【熟女】人妻痴漢電車 ~さわられた六十路母~ 内原美智子

遠方に住む友人宅での会食を楽しんだ専業主婦の美智子。お酒も入り帰りは電車に乗ることにしたのだが、久しぶりの遠出と楽しかったひと時ですっかり疲れ果てた美智子は席に座るなり熟睡してしまう。するとそこへ美智子の油断した太ももをまさぐろうとする一本の手…。ハッと目覚め、状況に気付いた美智子だったが、突然まさかの出来事に動揺し声も出せない…。太ももから臀部、臀部から胸元、そしてついに衣服の中へ。抵抗できずされるがままに全身を愛撫される美智子。生まれて初めての体験に恐怖よりも驚きを隠せない美智子だったが、何よりも驚いたのは、あの日のことを思い出すたびに己の肉体が熱く火照ることだった…。

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【熟女】爆尻痴漢電車 市原絵美

私って、昔から痴漢に遭いやすいんです…。もしかしたらお尻が大きすぎるから?満員電車に乗ると必ず私のお尻めがけて伸びてくる男の人たちの指先…。えっ、女性専用車両?乗ったことありません。だって…男性が乗ってないんでしょう?今日は、こんな私が初めて痴漢にあったときのことを少しだけお見せします…。

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【熟女】人妻痴漢電車 ~さわられた五十路母~ 庄司優喜江

お尻に何かが擦れる感覚…。初めは電車が揺れるからだと思いました。しかし、次第にその何かは大胆にお尻を這いずり回り、痴漢されていると気付いた時には恐怖で声をあげることすらできなかったんです。その翌日、緊張しながらも再び電車に乗り込みました。いつもと変わらない明るい電車内にホッとしたのも束の間、スカートを通してじんわりと湿った熱い手の感触がありました。「まただ…逃げなきゃ…」私は震える足を引きずるようにして痴漢を振り切ろうとしたのですが…。

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【熟女】人妻痴漢電車 ~さわられた五十路母~ 柏木舞子

(もしかして私…痴漢されてる?)久しぶりの通勤ラッシュに面食らう舞子は、豊満すぎる自らの臀部に初めて体験する違和感を感じていた。身を捩らせて逃げようとするが、指先と思しきその感触はなまめかしく布地の中に滑り込み、夫以外は立入禁止の聖域にまで迫ってきた…(やっぱり痴漢だ!)。確信したと同時に襲ってくる恐怖感…。だが、本当に舞子を恐怖させたのは痴漢ではなく、痴漢によってエクスタシーを感じている自分自身の秘められた淫乱さであった…。