レーベル 光夜蝶から販売された作品 (合計82本)

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【カラミ】お願いだからババアと呼ばないで 二階堂ゆり

あぁ、若いおチ●ポ気持ちイイです…。Hカップの谷間で逞しい若い肉棒をシゴき、ベロキスをされながらクリを弄り玩具責めで昇天する。大好きなイラマで連続口内発射を貰い、激しく力強い突きで肉壺をズボズボと挿されるとむせび泣きながら昇天しハメ潮を噴くと、夫以外の男たちから種付けされた。

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【カラミ】私、脅迫されてます 真白ここ

いつものように義父宅に掃除をしに行く嫁・えりな。そこにはチ●ポを勃起させた義父と友人が待ち構えていた。ボールギャグを装着させられると、溢れ出る唾液を啜られ乳房を揉みくちゃにされ、股間を濡らしてしまう。二本のチ●ポを交互にイラマチオされ、唾液まみれのチ●ポでえりなのマ●コに蓋をすると、ネチョネチョした音と性器同士がぶつかる鈍い音が狭い和室に響く。濃厚なベロキスでMスイッチが入ったえりなは涙顔で中出しを求め、膣奥と汗ばんだ乳房にザーメンを発射されたのだった。

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【カラミ】今日も義父に玩具にされて… 日向うみ

玄関で嫁の靴の匂いを嗅いで股間を勃起させる変態の義父。風邪で寝ている嫁を起こし濃厚なベロキスを遠慮なく仕掛けてくる義父に、拒否できずに自らも舌を出して義父の舌を吸う嫁。膣奥に指を突っ込まれると諦めの表情になり義父に身を任せる。卑猥な音を出しながら自分の蜜壺を吸われると堪らず腰を浮かせて昇天し、義父の勃起した肉棒が避妊具ナシで自分の中に入って来ると、夫よりも太くて固い肉感に何度も昇天。夫にも見せたことのないアヘ顔を晒しながら義父に抱き付くのだった。

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【カラミ】性欲モンスターの息子に溺れていく私 小野さち子

息子の自慰行為を偶然目撃してしまった母。その場を取り繕うことができず、うっかり「母さん手伝ってあげようか?」と言ってしまった母に、目を爛々として襲い掛かる性欲絶倫の息子。夫よりも激しい突きとデカマラで膣奥を激しく突かれ種付けされた母は、久しぶりの女を実感したのであった…息子の肉棒で…。

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【カラミ】性欲モンスターの息子に溺れていく私 雨宮いぶき

息子の自慰行為を見てしまったばかりに、性欲絶倫の息子のペニスに溺れていった母。息子からKカップの爆乳を玩具のように弄ばれ、マ●コを唾液まみれに吸われては、そそり勃った息子のチ●ポを喉奥に捻り込まれる。夫にもされたコトのない卑猥なプレイを強要され、最後には中出しまで強行されたのだった。

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【カラミ】私、脅迫されてます 優梨まいな

夫が転勤するにあたり、不倫相手に別れを告げに来た私。だけど、そう簡単には納得して貰えず今日も否応なしに弄ばれてしまいました。後で知らされたのですが、媚薬を飲まされカラダ全体が火照った私の下着に手を入れられ膣の奥に指を入れられると無意識に腰をクネらせよだれを垂らしてしまい、目の前に熱く反り勃った肉棒を見ると吸い込まれるように近づき口に含んでしまいました。そのまま避妊具を付けずに私の中に入ってくると乳房を荒々しく揉まれながら激しく突き上げられ果ててしまいました…。

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【カラミ】若妻の匂い それから… 君色花音

去年、彼女の家の近くに引っ越して、何度かカラダを交わす関係になった。ご主人が留守の今日も息を切らして僕の家にやって来た。いつものように玄関先で抜群に可愛い彼女の顔を見たら思わず抱きしめて唇を重ねた。彼女も積極的に僕の舌を吸ってチ●ポを取り出すと嬉しそうに喉奥で愉しむ。その後部屋へ移動し彼女に似合うセクシー下着を着てもらうと、照れながらもハリのある美尻を見せつけながら着替える。それに応えるように渾身のバックの突きで彼女の子宮奥を突くと絶叫しながらハメ潮を噴射しへたり込む。騎乗位で彼女の至福なイキ顔を見上げながら乳首を摘むと、僕も射精感が押し寄せてそのまま彼女の中で果ててしまった。

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【カラミ】私、脅迫されてます 市橋えりな

数年前にどうしてもノルマが厳しく、魔が差して枕営業をしてしまった私…。そのことが同僚の営業にバレてそれを口実に私のカラダを求めてきたんです。「会社にも夫にも内緒にするから」と言っては私の口に熱い肉棒を捻り込んだり、卑猥な玩具で私のアソコを執拗に責め立てるんです。“時間が経てば許してくれる、忘れてくれる”と信じながら男の責めに必死に耐えていましたが、媚薬オイルという怪しい液体を私の敏感な秘部に塗られると理性に反して男の肉棒を求め自分からも腰を動かしてしまったんです…。

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【カラミ】変なオジサンと麻衣のあぶない性交録 今井麻衣

駅前で拾った家出美少女を自分の性欲の赴くまま弄ぶ独身の中年男。手コキ、足コキ、フェラなどをどうしたら男が喜ぶかを一つ一つ丁寧に教え実践させる。パイパンのワレメに舌を這わせ、自分のデカマラを捻り込むと美少女の顔が苦痛と快感で歪み、濃厚なディープキスで唾液を啜る変態男。当然の如くナマ中出しを実践し、次回は友達を連れて来るように言う鬼畜調教録。

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【カラミ】私、脅迫されてます 水川かずは

営業ノルマを達成するため、顧客に何度かカラダを提供した私。来月会社を退職するので、この関係を絶つために顧客の家まで訪問したのですが、逆に媚薬でカラダを火照らされてしまい…。唾液まみれのディープキスで口内に舌を入れられ、乳首を強く吸われると堪らずに全身を痙攣させてしまい、早々に昇天してしまいました。更に電マでクリを刺激されると我慢できずに潮を噴いてしまい、下着をビショビショに汚してしまったんです。別れるつもりが逆に何度もイカされ、この人の性奴隷という立場から逃れられなかったんです。

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【カラミ】ねぇアナタ、私ね、酷いコトされないとイケないカラダになりました。 愛乃はるか

夫の会社の懇親会で何度か会った事があり自然とカラダの関係を持つようになった若妻、はるか。夫の目を盗んでは密会し互いの性欲をぶつけ合う。今日はもう1人の男を交えての濃厚性交をセッティングされた。M字縛りと手枷で拘束され、カラダに卑猥な落書きを施され開口具越しにデカチ●ポを捻り込まれ溢れんばかりのよだれを垂らす。乳首を摘まれたり捻られると悶絶しながらへたり込み、カラダに食い込む縄を見て喜ぶ男達は容赦ないイラマチオで、はるかの喉奥にタップリとドロドロのザーメンを注ぎ込む。この後、はるかのカラダは男達の体液で汚されていくのであった…。

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【カラミ】お願いだからババアと呼ばないで 二ノ宮慶子

似合わないセーラー服姿の変態ババア・慶子。二本の肉棒を交互に咥えるだけで中古マ●コをグショ濡れにする。玩具で荒々しく膣奥を責められると生の肉棒欲しさに自慢のフェラテクを披露し、二本とも勃起させる。臭いそうなマ●コをタップリ舐めてもらうと自ら膣穴を開いて激しい突きを目で求める。若く逞しい二本の肉棒が交互に襲い掛かると、アヘ顔を晒しながら何度も昇天し中出しを懇願する変態ドMババア・慶子であった…。

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【カラミ】お願いだからババアと呼ばないで 浅美結花

学校の女教師で人妻でもある結花。疼いた中古マ●コを鎮めてもらうため、この日も生徒に玩具責めやクンニをしてもらうと脳天が痺れるくらいにイキ果てる。熱いチ●ポをHカップでしごき上げ、イラマチオで舌を巧みに使ってカリから玉までゆっくり味わい、大量のザーメンをゴックン。その後、学校のセーラー服を着せられ恥ずかしがるババア。もう一人の生徒も現れ二本のチ●ポで輪姦されることを想像し、既にマ●コは濡れていて甘酸っぱい香りを漂わす。玩具責めで何度かイカせてもらい、喉奥に突き刺さるようなイラマチオで至福の表情を浮かべる。ようやく中古マ●コに交互にチ●ポを沈めてもらうと、痙攣しながら昇天しハメ潮を噴く。連続で種付けして貰ってもまだ足りない様子の発情ババアだった。

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【カラミ】ねぇアナタ、私ね、酷いコトされないとイケないカラダになりました。 真白愛梨

間男の命令に拒否することなど許されないアイリは、男たちから裸体に卑猥な落書きをされると身体を震わせて悦ぶ真正ドM妻だ。肉体を拘束され、鼻フック、開口器で飾り付けされると、アナルスティックで肛門を弄られ、閉じることのできない口に肉棒をねじ込まれるとアヘ顔Vサインで肉便器のでき上がり。さらに無毛の肉壺へ陰茎2本が交互に突き刺すと、ご褒美の子種を子宮で受け止める。最後には連続で顔射を受けてドロドロに汚されるのだった…。

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【カラミ】今日も義父に玩具にされて… 水川かずは

義父とその知り合いの男との3P性交。断ることさえ忘れるほどの義父のディープキスと手淫で潮を撒き散らすかずは。二本の肉棒を交互に咥え、知り合いの男の肉棒を膣奥で感じてしまう。早々に中出しをされるが、一度火照った子宮の疼きを止められず、義父のデカマラを喉奥で愉しみ、膣奥をガン突きされる。押し出される本気汁と飛び散るハメ潮で狭い和室を淫臭まみれにし、玩具で何度も昇天しては二本の肉棒で交互に突かれ、夫の代わりにタップリと種付けされたのだった…。

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【カラミ】アナタのママになってアゲル 北川りこ

夫相手にしたことがなくても、この年下の男に頼まれたら何でも言うことを聞く癒し妻・りこ。ハリのあるGカップを激しく揉みくちゃにされ、クリと肉壺の中を掻きまわされると腰を浮かして昇天。正常位では自分の恥ずかしいイキ顔を撮られながら膣奥深く突かれ、騎乗位では自ら腰をクネらせGスポットに当てようとする貪欲さを見せる。美巨乳の谷間に肉棒を挟み、ヨダレまみれに上下にシゴき、ディープスロートで長い肉棒を根元まで呑み込むと、タップリと口内に熱い精液を注いで貰った…。

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【カラミ】オヤ汁精飲希望の変態ペット妻 鶴田かな

光夜蝶に葉山と名乗る男から一通の手紙が届く。手紙には「河本(仮名)という友人がいて、愛人とのW不倫を謳歌しているのだが、性交する際は必ず精飲させているとのことなので、2人の情事を撮ってくれないか?」との依頼だった。早速、葉山を介して河本にアポを取り取材すると、愛人「かな」との不倫をあっさり認める。そこで、「情事の様子を撮らせて欲しい」と申し出ると…途端に渋る河本だが、、自分の「寝取られ願望」とパートナーの人妻の「精飲願望」を次第に打ち明け始める。そこで、「大勢のオヤジ男優を集めて、大量ごっくん撮影をしてみたい」と提案すると、今度は一転「面白そうだ」と乗っかる河本に彼女を説得して貰い、撮影することになるのだが、カメラ前で見せるかなの変態性に我々は圧倒されていくのであった…。

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【カラミ】あぁ汗っかき濡れ腋おばさん 中山香苗

ムンムン匂ってきそうな四十路妻の蒸れ蒸れに湿った腋―。色素沈着してほのかに黒ずんだ腋肉…、腋汗とともに滴るフェロモン…、湿った腋の下に潜む淫欲の誘い…、愛液もワキ汗もえずき汁もたっぷり分泌する女体…。「ワキが性感帯なんです…」と変わった性癖をお持ちの奥さんが、腋だけでなくアソコもびっしょり濡らしながら何度も絶頂を迎える。

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【カラミ】ねぇアナタ、私ね、酷いコトされないとイケないカラダになりました。関根奈美

別れた夫の肉棒が忘れられず、再婚しても通う不貞若妻の奈美。玄関に入るなり濃厚なベロキスを交わし、スカートを捲くられ下着に手を入れられ掻き回されるとへたり込み、前夫の膨らんだ股間が目の前に現れると手を伸ばし口に含む。ベッドまで我慢できない二人は互いの性器を舐め合い、前夫は熱い精液を口内に注ぐのだった。疼いた肉壷に、馴染んだ大きな肉棒を入れて貰えない奈美は、カラダに卑猥な落書きをされながら挿入をねだるが、そこに見ず知らずの男が現れる。前夫の友人で変態だと紹介されると、最初は驚き恥じらいの表情だったがカラダをクネらせながら二人の膨らんだ股間を見つめる。これから自分がどうされるか想像すると肉壷は火照り始め、男が指で軽く弄ると愛液が指に絡み付く。装着された開口具から滴る涎を男が啜り舐め、勃起したチ●ポを口内に捻り込まれると目を輝かせ、そのまま舌を動かしMの本能を見せ付ける。激しいイラマで涙目になりながらも2本の肉棒を口から放さず、連続で口内にザーメンを受け止める。濃厚キスや玩具で長時間責められると、奈美は押し寄せる快感に我慢できずに肉棒での激しい突きを求める。男達たちは2本の肉棒で代わる代わるねちっこい突きで応えながら落書きを続ける。狭い部屋に汗と体臭で卑猥な匂いが充満し、更に発情する3人。渾身のバックからの突きでハメ潮を噴射し、騎乗位の突き上げで連続昇天。今の若い夫では成し得ない巧みなテクニックで2発の種付けをして貰ったのだった。

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【カラミ】部長、昨日あなたが寝ている隣で…奥さまにチンポを弄ばれました。 藍川なぎさ

プロジェクトの成功祝いということで、部長の自宅に招かれた平社員の男。そこで部長の妻である「なぎさ」も交え、3人でささやかな打ち上げをしていたが、男は酔いつぶされてしまう。「そのまま寝かせてやってくれ」と部長が風呂へ向かうと、なぎさは意識朦朧の彼を介抱するうちにS心が働き、さり気なく身体を密着させ、無抵抗の一物を手や口で愛撫する。部長に見つかったら大変な事になると分かっていながらも、経験豊富な奥さんのツボを心得た焦らしの舌技に、男はなすすべなくお口に射精してしまう。風呂から上ってくる部長を、どうにかバレないようにやり過ごした後、欲情したなぎさに再び襲われると、今度は濡れたオマ●コに挿入させられてしまうのだった…。

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【カラミ】今日も妻は俺の目を盗んで快楽に酔いしれる4時間

愛する夫との住まいに現れた、まさかのセフレ…。「今日は無理」と言いながらも陰湿な責めでいつものように股間を湿らす淫妻。人間失格と思いながらも近くの夫の存在が気になれば気になるほど自然に腰を動かし、声をガマンしながら昇天する快感を覚えてしまった背徳不倫妻6人。

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【カラミ】エステで火照る巨乳妻 4時間

延長するから…、カラダが言うこと聞かないくらい…たくさん弄ってぇぇぇっ~!!! 静かで落ち着くBGMと優しいアロマの薫りに包まれた穏やかな癒しの空間…。そんな「非日常」で味わうリラックスは奉仕されることに不慣れな人妻から、やがて…性欲すらも解放させる。イケない期待が支配する…妄想妻のスケベな勘違い。望んでいた堕落、そして人妻はオンナになる…。

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【カラミ】私、脅迫されてます

元教え子に恥ずかしい格好で来るように呼び出された私…。あぁ、今日こそは関係を終了させたいのに、荒々しくそそり勃った肉棒を強引に口の中に捻じ込まれ自然と唾液が溢れて、敏感になったクリに玩具を押し当てられると、イケないことと頭で理解しても全身を痙攣させながら潮を噴いてしまった…。そしてとうとう絶対に越えてはいけない一線だった彼の肉棒が私の中に押し入ると、無意識にカラダが反応し自ら腰を浮かしてしまう。夫よりも若く逞しい肉棒が子宮奥へと何度も突くと、教職者という立場を忘れて私の子宮に3度も射精を求めてしまったんです。