シリーズ ねぇアナタ、私ね、酷いコトされないとイケないカラダになりました。の作品 (合計2本)

JADE

【SM】ねぇアナタ、私ね、酷いコトされないとイケないカラダになりました。 杏璃さや

会社で知り合った年上男性と結婚し、夫婦円満な生活を送る人妻・朝陽。寿退社した後、子供がいないこともあって有り余る時間と自由を手にした彼女だったが、どこか満たされない自分がいることに気づいていた。そんな折、ふとインターネットで見つけた水着モデルの募集広告。短い労働時間のわりに、給料は高めに設定されている。「あの人には内緒にしとけば、大丈夫よね…」 そんな軽い小遣い稼ぎのつもりで、指定されたスタジオを訪れた朝陽。着くなり優しげな顔立ちが印象的な男に迎え入れられ、簡単な面談が行われた後、着用する水着を手渡された。…が、それは明らかに布地の面積が小さいモノで、そこはかとない不安に襲われ動揺の色を隠せない朝陽だったが、男の説得により撮影をはじめることに。当然、マイクロビキニからハミでそうな、ムッチリと豊満な身体は否応なしに男たちのいやらしい視線を集めさせた。休む間もなく羞恥に震える女体にフラッシュを浴びせながら、きわどいポーズを要求していくカメラマンの欲求は次第にエスカレートしていき…。

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【カラミ】ねぇアナタ、私ね、酷いコトされないとイケないカラダになりました。黒木澪

肉棒を卑猥な音を出しながら愉しむ人妻変態課長の澪。今日は澪には内緒で同僚を呼んであり、澪の反応を見て愉しもうと目論む。卑猥な淫語を全身に落書きしていると呼んでいた同僚が現れ、はしたない姿でいるのを見て言葉で圧力をかけられる。男からの濃厚キスやマンホジでお漏らしをし、天性のドM性癖に火が付き絶叫しながら肉棒を求め始める。愛液でビショ濡れの肉壷を執拗に舐められ豊かな乳房を荒々しく揉まれ、勃起した乳首を吸われると一際高い声を上げて昇天。二本の肉棒を口へ交互に押し込まれると口元をヨダレまみれにし、熱いザーメンを注がれる。股間をモゾモゾさせながら生の肉棒を求めるが、執拗な玩具責めで連続昇天させられてしまう澪。火照った肉壷に長く太い肉棒がようやく挿入され、激しいピストンに堪らず勢い良く1本の筋状のハメ潮が弧を描くように放出される。そして、これから自分の肉壷に躊躇うことなく種付けする男たちを愛おしく見つめるのだった…。