シリーズ ヒロイン残酷物語の作品 (合計8本)

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【虐待・拷問】ヒロイン残酷物語 6

世界の平和を守るため日夜戦う無敵の戦士ライダープリンセス、それが今の私!でも、実は学校に通う普通の女子校生、高島恵。メタル怪人へルシャークの野望は世界を我が物にすること。低級怪人との壮絶な戦いのあとベルトのエネルギーをチャージしてもらうため、ライダープリンセスの生みの親でもある木村博士の元へ行く。一時の平和もつかの間、メタル怪人へルシャークから30分に一人、人間を抹殺していくと聞かされる。アジトに潜入するライダープリンセス。メタル怪人へルシャークの圧倒的な力に屈せず戦うのだが、へルシャークの変身でパワー負けしてしまう。あまりに強いへルシャークは手加減を知らない。血へどを垂れ流すライダープリンセス。あらゆる攻撃で死んだライダープリンセスの前に現れたのは木村博士、そこには歪んだ愛の形があった!なんと暗闇で息もしてない高島恵を犯しつ続ける木村博士の愛…。

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【虐待・拷問】ヒロイン残酷物語7

国際防衛軍の一員である波崎弥生は、任務により人間がいきなり姿を消したという都市の調査に出向いた。そこで弥生が遭遇したものは、怪しげな戦闘員たちだった。ブルーカゲレンジャーに変身し、戦闘員たちを一網打尽にしたブルーは、アジトを突き止める。そこで待ち受けていたのは、怪力怪人アゴンだった。苦戦するもなんとかアゴンを仕留めるブルー。戦いの最中、アゴンが口にしていた、『エネルギー』がブルーには気がかりだった。アゴンを倒すと、そこに女ボスのソロウが現れる。ソロウが、倒れているアゴンに手をかざすと、なんと、アゴンが起き上がってきた。ソロウはエネルギーを自在に操る能力を持っていたのだ。ブルーの痛みやダメージを自分のエネルギーに変え、強大なパワーを得たソロウに決して勝つことのない戦いを挑むブルー。そして最後には…。

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【虐待・拷問】ヒロイン残酷物語8

厳しい訓練を乗り越えて瞬光戦隊スパークマンの一員、イエロースパークとなった鏡野セイラはライバルであり、親友でもあった花菱ルナをみつけて追いかける。ルナはセイラとのイエロースパークになる競争でセイラに敗れたことを逆恨みしてルナを襲い、重傷を負わせて行方をくらませていたのだ。ルナを追いかけたセイラは、宿敵である魔人帝国メイスの幹部ネフェーラとなったルナと怪人ジ・ハリギスに襲われ、囚われの身となってしまう。再びセイラをいたぶる機会を得たルナは、拷問と復讐を兼ねてセイラの乳房に無数の針を刺し、乳首を釣り針でひっかけて千切れんばかりに引っ張るなど壮絶な拷問でセイラを苦しめぬく。イエロースパークに変身したセイラだが、ジ・ハリギスの鉄針攻撃で強化スーツをボロボロにされ力つきて倒れてしまう。存分にセイラをいたぶりぬいたルナは、最後に陰湿で残酷な責めでセイラの心の体もボロボロにする。

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【虐待・拷問】ヒロイン残酷物語3

科学者・児玉真一の手によって創り出されたブーステッドヒューマンのフリード、そしてアドルが真一の娘・児玉舞(マイヤ)の前に立ちはだかる。真一の創り出した宇宙創成装置「モイライ」をマイヤから奪い取るために!しかし、マイヤも同じく真一の手によって造られたブーステッドヒューマン。どんな攻撃によるダメージを与えられても、直ぐに再生してしまう身体を持っていた。「モイライ」の秘密、そして隠し場所を聞き出そうと必死になるフリードとアドル。様々な器具を使い「モイライ」の隠し場所を探るが、一向に口を割らないマイヤ!壮絶なサディスティックの後に待っている結末とは…。

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【ドラマ・特撮】ヒロイン残酷物語4

仲間を救出する為に敵のアジトに単身潜入したバドレンジャーピンク。戦闘員や怪人との戦いのさなかに負傷してしまい、そこを突かれまくる。戦いの中で徐々にダメージを与えられ、釘で手を机に縫い付けられ何とか脱出したものの槍で太ももを貫かれ、あろう事か洗脳された他のバドレンジャーの4人によって胸にニードルを刺され、針の山の様にされ敵の女幹部にナイフで腹を切り刻まれる。とどめは磔にされてボーガンで身体中を射抜かれてしまう。

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【虐待・拷問】ヒロイン残酷物語2 姫川りな

マーシャルファイブの紅一点マーシャルピンクは敵の組織を壊滅した後の喜びもつかの間、目的を失った空しさを覚えていた、そんな彼女の心の隙間を狙ったかのように敵の組織の残党が恐るべき罠を仕掛けてきたのだ!残党は最強の怪人ヘルスラッシュを開発しマーシャルファイブ惨殺を目論んでいたのだ!その一人目としてマーシャルピンクが早速狙われる事に、マーシャルピンクは敢然と敵に立ち向かうがヘルスラッシュの身体は全身刃物で覆われた殺戮マシーンであり、マーシャルは刃向かうすべも無く体中を切り刻まれてしまう、しかしマーシャルの強化服はマーシャルの身体を自動治癒能力機能によって回復させてしまいマーシャルは死ぬことも許されない生き地獄に陥ってしまう、果たしてマーシャルの苦しみは永遠に終わることは無いのか!

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【虐待・拷問】ヒロイン残酷物語

海野那美は仲間とはぐれ、一人セーラーブルーに変身して異空間で妖魔怪人と戦っていた。仲間の助けも得られないままなんとか独力で怪人を倒すが、休む間もなくさらに強い怪人スマッジが現れてブルーに襲い掛かる。最初の怪人を倒すために力のほとんどを使ってしまったセーラーブルーは、スマッジにいいように痛めつけられていく。妖魔怪人の容赦のない攻撃に、白と青のセーラーブルーは赤い血に染まっていく。その肉体は鞭や針で傷つけられても、抵抗をし続けるセーラーブルーだが、最後のときが近づきつつあった。触手に体を貫かれて、さらに特殊な嗜好を持つ戦闘員によって生きながら地獄を味あわされてあの世へと…。セーラーブルーはそこで目を覚まし安堵の息をもらすが、その体は拘束されていて、目の前にはスマッジと忌まわしい戦闘員が笑ってみていた。そして、悪夢は繰り返される。