シリーズ 私、脅迫されてます。の作品 (合計21本)

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 篠崎かんな

本当に魔が差しただけなんです。仕事のストレスとセックスレスがたまたま重なって、学校でオナニーしたら、こんなことになって…。用務員という仕事柄、汚れることも多いのにシャワーも浴びてない汚くて臭いカラダを舐めさせるアイツ。決してやさしくない愛撫で私のコンプレックスの太めのカラダを弄ぶアイツ。心の中では何回も「逃げよう」という言葉が浮かぶのに何度も抱かれるその都度、あの臭さが、荒々しさが、私のカラダに快楽として染み込んでいく。今日もまた、中に出されるのだろうか? 夫との子供は無理なのかもしれない。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 冬愛ことね

奴隷誓約書という禍々しい書類にノリでサインしてしまったばかりに…。バイトの店長からオモチャにされている私…。そんな関係も辞めたいのに、今日も私の口に舌を捻じ込んできては生臭い舌で口内を掻き回し、下着に手を突っ込んでは荒々しく秘部に指を入れて私の顔を見ていやらしい顔で笑ってきた。頭では抵抗しても、あのクスリを飲まされると店長のそそり勃ったモノを無意識に掴んでしまう…。あぁ、もうこんな関係を終わらせたいのにカラダが反応してしまう…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 黒宮えいみ

出版社の男に騙されこのカラダを差し出した私。何度も私を呼び出しては荒々しいセックスで私を狂わせるあの肉棒…。主人と一緒に居てもあの男との情事が…。いえ、肉棒が忘れられず分かっていても行ってしまう。今日も例の媚薬を飲まされ私が発情する姿を見て喜び、生臭く猛々しいあの男の肉棒が私の口と秘部に入ってくると頭が真っ白になり、理性に反して自分から腰を浮かせてしまうんです。そして私がイクのを確認すると男も私の乳房に精液をタップリとかけてくるんです。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 彩葉みおり

昨年から会社の同僚に脅されカラダを求められている私。会社の経費をわずかばかり盗んだばかりに、あの男の肉棒で口や膣に避妊具も付けずに捻り込んでくるんです。夫には盗んだことも男から脅迫されていることも言えず、ただただあの男のイイナリ通りの変態的な行為を繰り返す日々…。いつかは私を忘れるだろうと思いながら男の激しい突きを受け止めているのですが、その度に無意識に男に抱きついては自分から濃厚なキスを求め、腰を浮かしながら果ててしまう私…。私はいつ、この男から離れられるのでしょうか。

JADE

【SM】私、脅迫されてます 彩瀬自由里

主人には内緒で会社の部下の男と不倫関係にある私。その主人が最近勘ぐっているみたいなので今日は男との関係を絶ちに行ったんです。しかし部下の男は私を解放しようとはせず、いつもセックスの時に使っている媚薬を私のクリと乳首に塗って私を発情させようとするんです…。否応無くカラダが火照ってきた私を見てニタニタと笑う男は、そそり勃った肉棒を喉奥まで押し込むんです。無意識にいつものように舌を使っていた私はその後、男の激しく逞しい後ろからの突きで何度もイッてしまったんです…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 日向うみ

新婚で幸せな私。今の夫は優しくて一生懸命仕事をしてくれてる。ですがある日、別れた前の夫が突如現れ、私のカラダと金銭を要求してきたんです。過去の過ちで私が捺印してしまった奴隷誓約書のせいで…。男は私の股間に顔を埋めると舌で私を昇天させ、更には肉棒を私の口と秘部に乱暴に押し込み、まるで私をオモチャのように扱うんです。頭では今の夫の顔が浮かび拒否しても、子宮が疼いて男を受け入れている自分に嫌気がさしてきたのですが、止まらない男の腰の動きに無意識に私も動きを合わせていたんです。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 夢咲ひなみ

短大を卒業し1年ほど担任教師と付き合ってきた私。今は既に別れ新しい男性と結婚しました。ただ以前、その教師と交わしてしまった肉体関係を維持する誓約書のせいで何度も呼び出されては私のカラダを弄ぶのです。彼の舌が私のクリを舐め回し、つい勃起してしまった私の乳首を摘まれると自然と声が出て、夫の存在を忘れて自らも彼の舌と大きくなった肉棒を口にし、膣奥に導いてしまったんです。何度も感じてしまう私の顔を見ながら次第に激しく大胆になる彼の腰の動きに、更に何度もイッてしまった私でした…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 一宮つばさ

前夫から逃げられない私…。今日も「金を貸してくれ」と突然我が家に現れ、更には私のカラダも求めて来たんです。今の夫との生活に満足している私には屈辱でしかないのですが、媚薬を飲まされたみたいで、男の肉棒が目の前に現れ私の口の中に捻り込まれると昔のように舌を動かしてしまい奉仕していたんです。意識が朦朧としていると男の肉棒が私の中に入って来て、一心不乱に私の膣奥を突いてくるんです。頭では拒否しても私のカラダは既に男の激しい突きを受け止めていて、何度も昇天させられたんです…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます。一条綺美香

息子の不祥事で担任の教師に呼び出される清楚妻・綺美香。教師は最初こそ穏やかな口調だったが、次第に荒々しい口調に変わり綺美香の豊満なFカップ巨乳を力一杯激しく揉み、下着に手を入れクリを弄り出す。抵抗するものの、次第に押し寄せる子宮の疼き。ついに教師のマンホジと執拗な玩具責めに、連続昇天してしまう。目の前に肉棒を差し出され強引に喉奥に押し込まれ腰を振られ、口内に出された白濁ザーメンを無意識に舌上で転がしていたのだった。スケスケのエロレオタードを着させられ、媚薬オイルを肉壷にタップリ塗られて股間をクネらす綺美香。発情したメス犬のように男の全身を舐め回し、「生の肉棒で膣奥を貫いて欲しい」と懇願するも、玩具で焦らしながら弄ばれ悶絶する。口内に1発ザーメンを注がれ卑猥な口淫後、肉棒がゆっくり膣奥に沈んでいくと焦らされた反動で腰を浮かしながら何度も昇天しハメ潮を噴射する。教師の激しい突きは止まることなく2回も中出しされると、ポッカリ開いた肉壷から白濁ザーメンがドロリと押し出されていた。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 真白ここ

いつものように義父宅に掃除をしに行く嫁・えりな。そこにはチ●ポを勃起させた義父と友人が待ち構えていた。ボールギャグを装着させられると、溢れ出る唾液を啜られ乳房を揉みくちゃにされ、股間を濡らしてしまう。二本のチ●ポを交互にイラマチオされ、唾液まみれのチ●ポでえりなのマ●コに蓋をすると、ネチョネチョした音と性器同士がぶつかる鈍い音が狭い和室に響く。濃厚なベロキスでMスイッチが入ったえりなは涙顔で中出しを求め、膣奥と汗ばんだ乳房にザーメンを発射されたのだった。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 優梨まいな

夫が転勤するにあたり、不倫相手に別れを告げに来た私。だけど、そう簡単には納得して貰えず今日も否応なしに弄ばれてしまいました。後で知らされたのですが、媚薬を飲まされカラダ全体が火照った私の下着に手を入れられ膣の奥に指を入れられると無意識に腰をクネらせよだれを垂らしてしまい、目の前に熱く反り勃った肉棒を見ると吸い込まれるように近づき口に含んでしまいました。そのまま避妊具を付けずに私の中に入ってくると乳房を荒々しく揉まれながら激しく突き上げられ果ててしまいました…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 市橋えりな

数年前にどうしてもノルマが厳しく、魔が差して枕営業をしてしまった私…。そのことが同僚の営業にバレてそれを口実に私のカラダを求めてきたんです。「会社にも夫にも内緒にするから」と言っては私の口に熱い肉棒を捻り込んだり、卑猥な玩具で私のアソコを執拗に責め立てるんです。“時間が経てば許してくれる、忘れてくれる”と信じながら男の責めに必死に耐えていましたが、媚薬オイルという怪しい液体を私の敏感な秘部に塗られると理性に反して男の肉棒を求め自分からも腰を動かしてしまったんです…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 水川かずは

営業ノルマを達成するため、顧客に何度かカラダを提供した私。来月会社を退職するので、この関係を絶つために顧客の家まで訪問したのですが、逆に媚薬でカラダを火照らされてしまい…。唾液まみれのディープキスで口内に舌を入れられ、乳首を強く吸われると堪らずに全身を痙攣させてしまい、早々に昇天してしまいました。更に電マでクリを刺激されると我慢できずに潮を噴いてしまい、下着をビショビショに汚してしまったんです。別れるつもりが逆に何度もイカされ、この人の性奴隷という立場から逃れられなかったんです。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 北川りこ

卑猥な下着を身に纏わされ生徒に呼び出された私。男臭い小部屋に通され怪しいオイルを全身に塗られ、オモチャを使って私の秘部を責めてくるのです。私が何度果てても彼のオモチャ責めは止まらず、強引に口に肉棒を突っ込まれて激しく喉奥を突かれ生臭い精液を注がれました。更にはまだ固くなっている肉棒で子宮奥を突かれながら私の胸を鷲掴みされ、ヨダレまみれに吸われると思考が麻痺し、あろうことか自分から腰を振っていたんです。その後私の顔に生徒の精液を注がれた私は、まだカラダが火照っていました…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 永井みひな

仕事でのミスが重なり部長に呼び出された私。そのミスを口実に、部長の性欲のはけ口として奴隷契約にサインをしてしまいました。怪しい液体を飲まされカラダが熱くなってきた私は、部長の分厚い舌を卑猥な音を立てて吸ってしまうと、喉奥を大きい肉棒で何度も突かれ吐きそうになっても止まらないイラマ責めに、“夫以外の男に犯されている”と思えて興奮してしまうのです。そして立ちながら後ろから激しく突かれると、こみ上げてくる快感で堪らすに果ててしまうのでした…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 河原かえで

人事部長の計らいで入社した私…。それを口実に何度も私を呼び出し私のカラダを玩具にする部長。夫には申し訳なかったのですが、頭では拒否しても部長の肉棒を口に無理矢理押し込まれると無意識に舌を動かし奉仕してしまうのです。そして乳首を舐められ摘まれると、それまで我慢していた快楽の声が出てしまい、更に部長に刺激を与えてしまいます。子宮に届かんばかりの激しい突きで何度も果ててしまった私…。部長との一線を越えてしまった私は夫の顔を見る度に罪悪感に苛まれているんです…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 新尾きり子

親父が社長を勤める会社で働くボク。親父は女癖がすこぶる悪く、最近3回目の離婚から新たに4回目の結婚をした。相手は梨花さんという、元々銀座の高級クラブで働いていた女性で、親父の猛アタックが実を結び結婚までこぎつけたらしい。モデル並の高身長で容姿端麗の梨花さんに、親父は彼女を普通の専業主婦にはさせず、自分の会社の秘書として働かせるのだった。ある日の午後、用があり社長室に向かうと、中からなにやら声が聞こえる。静かに扉を開けて覗くと、そこには真っ昼間にも拘らず脚フェチプレイを繰り返す親父と梨花さんの姿が…! 翌日、ボクがオフィスで一人仕事をしていると、梨花さんがやってくる。スカートから伸びる美脚に目をやると、艶めかしく伝線しているパンスト。そして不敵な笑みを浮かべて、こう言い放つ。「昨日さ…見てたよね?」…と。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 君色花音

魔が差して勤務先のレジのお金をくすねた私・・・それを夫よりも一回りも若いチーフに知られ夫にバラさない代わりに私のカラダを求めて来たんです。生臭い息を耳元に吹きかけられ、そそり勃った肉棒を喉奥まで捻り込まれ、そのまま避妊具も付けずに私の中に入って来ました。動物のような激しく荒々しい突きで私は無意識のまま自ら腰を動かし、子宮の奥で男を感じ何度も果ててしまいました。夫では味わったことがない快楽と後悔の念で、男との奴隷契約書にサインをしてしまった私……。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます。  神山なな

媚薬が効いてきて目がトローンとなり舌を弄られると唾液が滴り落ち、肉壷を開くと既に愛液で湿っていてマンホジで男の指に愛液が付着する。クリの皮を剥き玩具で遊んでやると腰を浮かして立て続けに昇天し、肉棒を目の前に差し出すと喉奥で愉しむなな。シックスナインで愛液まみれの肉壷を啜ってやると肉棒を口から放して再度昇天する。玉からカリまで舌で丹念に舐めさせ、熱い精液を口内に注いでやると暫く舌上で味わっていた…。執拗なクリ責めで、尿意を催す淫乱妻。便所に行くことを許されず庭先で失禁する醜態を見られ、男の乳首と肉棒にメス犬のように舌を這わせ、自ら肉棒に跨りスマタでクリを刺激する。互いの性器が女の本気汁まみれになり、舌で綺麗に舐め取ってビショ濡れの肉壷に男が腰を沈めると、外に聞こえそうな程の絶叫を上げ、貪欲に膣奥深くで肉棒を感じたい一心で腰を動かし、玩具で執拗に責められバックでハメ潮を噴き、種付け便器として中出しされた…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます 峰ゆり香

従弟を縁故入社させたことが配属先の同期にバレてしまった私。それを理由に口止め料として奴隷契約書にサインをさせられました。薄暗い部屋に通され恥ずかしい格好をさせられた私。秘部とお尻を開いて見せるように言われ、ソコへ怪しい液体を垂らさせると恥ずかしさと言葉にならない押し寄せる快感に襲われ、自ら肉棒を口にし射精するまで咥えていました。抵抗することさえ忘れた私は固く反り勃った肉棒を胸で挟み、その後跨っては一心不乱に腰を動かし、私の愛液で汚れた夫よりも逞しい肉棒に舌を這わせ、再度激しい膣奥への突きに悶えてしまいます。経験したコトのない荒々しい性交で私は夫の存在を忘れ膣内への射精を求めていました…。

JADE

【カラミ】私、脅迫されてます。 宮藤尚美

夫に内緒で借りたお金が返済できない代わりに私のカラダを求める男。利子分として媚薬を飲まされた私は、無理矢理口に押し込まれた肉棒へ自然と舌を絡ませてしまう…。夫には見せたことがない卑猥な下着を付け来るように呼び出され、怪しい液体を全身に塗られ、お尻を力一杯叩かれお尻の穴をまじまじと観察されると子宮が疼き、乳首を捻られても痛みを感じず逆に欲情した表情を浮かべてしまう。舌を弄られ唾液が溢れ出た口に肉棒を捻り込まれると、激しい喉への突きで精液を口内に注がれる。それでも衰えない熱く固い肉棒が私の中に入ってくると男は私の首を絞め激しく突き、私は堪らず潮を漏らしてしまい、肉壷を締め二度も子宮に精液を放たれました…。